睡眠時間は人それぞれ。日中の眠気に困らなければ十分
刺激物をさけ、眠る前には自分なりにリラックス法を
床につくのは眠たくなってから。時刻にこだわらない
毎日同じ時刻に起床
光を利用。目覚めたら日光を入れ、夜の照明は控えめに
規則正しい三度の食事、規則的な運動習慣
昼寝をするなら午後3時前の20〜30分
眠りが浅いときは睡眠時間を減らしてみる
激しいいびき、呼吸停止などは要注意
十分眠っても眠気が強いときは専門医に相談
睡眠薬代わりの寝酒は不眠のもと
睡眠薬は医師の指示で正しく使えば安全
(厚労省「睡眠障害診断・治療研究班」による)
|
トップ
|
ごあいさつ
|
医院ご案内
|
診療内容
|
|
こんな症状はありませんか?
|
うつ病について
|
睡眠障害予防の指針
|
Copyright(C) 2001, 藤田クリニック. All Rights Reserved.